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オーケー馬、統計データの前段階のデータだけで、31ギガを超えます。

そのデータを使用して、統計データを作成していきます。

もともと、オーケー馬は、そのデータのうちの1パターンを選択して、結果をみて、よければ、レシピに

加える、というソフトでした。

 

おもしろいのですが、レシピ作成に時間がかかり、全体を俯瞰でみるのも大変だなあ、と。

そのときに、ひらめいたのが、現在作成中の機能です。

 

生徒さんから、締め切り直前のオッズを取得して、自動投票するソフトウェアの開発依頼を受けました。

 

JRA-VANに、入会しないといけないのですが、お小遣いを減額されて、入会する資金がありません。

ソフトウェアは、継続的にメンテナンスしなくてはいけないので、毎月、資金が必要となります。

どうしたものか・・・

 

そこで、考えたのが、毎月のJRA-VANの費用をソフトウェア利用者に負担してもらう方法です。

人数に応じて、負担額を変動させるものです。

たとえば・・・

JRA-VANは、2052円です。単純に考えるため、2000円として考えます。

年間、2000×12=24000円。

利用者1人なら、年間24000円で利用できる。

利用者が、10人なら、年間2400円で利用できる。

 

こんな感じは、どうでしょう?

 

昨日は、おじいさんが、困っていたので、サポートした。

三井住友銀行に行って、お金がおろしたい、と。

足が弱っておられる。

紙に地図を書いて、渡しても、よかったが、事故にでもあったら、と思って

僕の腕を杖がわりにして、30分ほどかけて、銀行まで同行した。

 

銀行についたのはいいとして、通帳しかもっておらず、結局、お金はおろせず。

帰りはさすがに、同行したくても、奥さんから、電話ではやく帰宅してくれ、と命令を受けた。

そこで、近所の交番にいって、警官に事情を話して、さよならした。

 

当然、奥さんには、しかられた。

お年寄り+銀行=犯罪の臭い・・・ということ。

とりあえず、いったん、帰宅すること、ということをきつく言い渡された。

 

小説「今からちょっと仕事やめてくる」を読み終わった。さくっと読める。

大切な人が自殺した経験を持つ人は、読まない方がよいでしょう。

僕は、職場の昼休みに、一番、号泣しそうな部分を読み、大泣きするのを我慢するのが大変でした。

自分に何かできたかもしれないのに・・・・。

 

それではっ!

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