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2019年の展望

お疲れ様です。億馬券学校の校長、つっちんです。

 

 VRというものには、以前から、興味がありました。

須磨水族園で、HTCのVRイベントがあって、そこで体験して、驚愕した記憶がある。

スマホの次は、VRだと、直感で思った。

 

 今、VR関連の書籍を図書館で4冊貸し出しています。

内容は、非常に興味深いものです。

みなさんが予想するVRとは、おそらく、まったく異なることが起こります。

今年は、会社の先輩のご自宅で、巨大プロジェクターで映画をみたり、ゲームをしました。

そのときに、READY PLAYER ONE、というのを鑑賞しました。

とても、面白い映画なのですが、これが、現在のVRの開発にも関係しているのです。

10年後、VR関連は、とても面白いことになっているでしょう。

 

 さて、VRで僕が何をやりたいか、というと、いろいろとあるのです。

たとえば、競馬ソフトで画面を切り替えるには、ボタンを押したりするでしょう。

VRの場合は、周囲がすべて、画面にできるので、イスを回転して、周囲に存在する画面を見ます。

キーボードの存在が不要になります。

すべて、手元のコントローラーで解決できます。音声入力も含めて。

 

 馬やイルカ、クジラ、はたまた、アリに乗る体験をしてみたいです。

景色はすべて、実写を360度撮影した本物。

ボディソニックシートに座って、楽しむ。

 

 昨日、娘と風呂に入っていて、1日だけ、なんでもできるなら、何をするかを聞かれた。

金は無限に使えるという条件。

最初に考えたのは、ダイヤなどの高価なものをたっぷり買って、後日、換金する、ということ。

でも、これは、あまり、面白いものではない。

次に考えたのは、VRの研究をしている人に会って、最新の、世に出ていないVR体験をすること。

これは、すごいしたいことです。プライスレスです。

いずれ、VRとKinectのようなモーションキャプチャを組み合わせて、重鉄騎みたいな体験型ゲームができるのであろう。

扇風機などをIoT的に制御したら、USJなどの4D的なコンテンツも割と安い価格で作ることができるかも。

僕がまず、作るとしたら、VRに人力でプレイヤーを体感させるものかな?

 

 現在の目標は、オキュラスクエストが発売されたら、購入して、いろいろとプログラムを作ること。

それには、貯金!

または、競馬でがっぽり儲ける。

いずれにせよ、楽しそうな2019年である。

 

以上でございます。

  • 2018.12.31 Monday
  • 04:06

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